噛み合わせ治療(矯正+K7筋電計)

こちらでは、矯正治療の開始が 大人になってからの方の症例をご紹介します。

大人になってからのスタートなので、トレーナーなどの取り外し式の矯正装置はもう 使用出来ない状況ですので、ワイヤーをセットするところから治療開始です。

また、子供さんたちの矯正についても同様ですが、 前から見てキレイに並ぶだけでは、「歯」とは言えないと思います。

きちんと、ストレスなく噛むことが出来て 本来の機能を回復した状態を矯正のゴールと考えて K7という顎の位置を計測する機械で 顎の状態をチェックしながら完成をめざします。

 

もちろん、親知らず以外の歯は抜歯していません。

当院スタッフの症例③

昨年(令和3年)当院へ就職したひらかわさんですが、学生の頃から矯正治療に通って来てくれていました。

R3.3.19

 

R4.1.13

 

10か月でここまで変化してきました。

現在矯正中なので、矯正をお考えの方は、ひらかわさんにもお尋ねください。