▲▲▲ 各項目は上部メニューボタンよりご覧ください ▲▲▲

※※※掲載している写真は、全て公開許可をいただいています※※※

NEW! 

 

11月18日(日)東京ふなつ会の

募集を開始しております。

 

 

がんばれば誰でも出来る咬合療法 熊本ふなつ会の

 

募集を開始しました。

  

    新規の方はこちらからお申込みください。 

  

   

この↑かみ合わせをどのようにして↓のようなかみ合わせへと

導いたのかを(親知らず以外抜歯しません)

東京・熊本ふなつ会では、実際の症例、リアルタイムの症例をもとに

実践形式で勉強しています。

また、ふなつ会で取り上げている症例は、

連載をいただいている 第一歯科出版社 季刊 歯科医療

にも掲載しております。

         ◆◆◆ 🐤託児のご案内🐤 ◆◆◆

 

🐤 保育士の資格をもつスタッフが

お子さまをお預かりいたします🐤

 

 

↓ブログもご覧ください。

 

● 小さいお子さまをお連れの保護者さまへ

● 子育て中のあなたへ、そしてかつてこどだったことがあるあなたへ

● まずは、自分のケアを大切に

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     マイクロスコープ

 

院長は、マイクロスコープ、もしくはサージテル(10倍)を装着して診療しており、

 

スタッフも、マイクロスコープ、もしくはサージテル(3倍)を使用してケアにあたっています。

 

拡大した視野に慣れると、それまで いくら一生懸命にやっていても 「カン」で 手探り状態で治療していたように感じます。 

 

 

院長は、治療した後をマイクロスコープで確認する(チェッキングビュー)のではなく、

マイクロスコープを見ながら(ワーキングビュー)診療しています。

 

実際に拡大された視野を見ながら治療するので、以前使用していない時より格段に精度があがったと実感しています。

 

 

日々技術の向上を目指す歯科医師の方へ

 

       

       ラバーダム

 

当院では、エンド(根幹治療ー歯の根っこの治療)の際

写真の様にラバーダムを施してします。

 

ラバームは防湿のために有効と言われていますが、

院長は、マイクロスコープを用いたエンドをやりやすくするために、使用しています。

 

なぜなら、マイクロスコープを用いると口中が拡大して見えるので、舌や、唾液が映り込むと治療がしにくくなります。

 

ラバーダムにより、患部だけが視野に入る状態が

最も治療しやすい状態なのです。

 

矯正治療をする前に、なぜ 親知らずの抜歯が必要なのかについて アップしました。 

 

→→→ 親知らずの抜歯について

 

 

→→→ K7(筋肉電計)について

        ◆◆◆ ジュエルティース ◆◆◆

 

2014年秋号より 継続して連載させていただいています。

 

定期購読、バックナンバーのお問い合わせは

 

第一歯科出版 まで お問合せください。

 

              ☎ 03-3441-8071

 

「ジャンピングプレートを用いた咬合誘導」

     適的塾 (塾長:大坪建夫) 編

 

※ 院長が2症例 執筆しています。

 

ご購入は 同じく 第一歯科出版までお問合せください。

 

NEW!

熊本市南区八分字町81-3

TEL/FAX 096-227-3717

→→→アクセス

_/_/_/院長紹介・診療理念_/_/_/

11月の診療日のご案内

※23日(祝)は診療いたします

アクセス

熊本市南区八分字町81-3